• カタルセブンが考えるデザインとは

     

    The design as KATAL SEVEN

     

     

    その商品の本質を掴み、長所を磨き、唯一無二の存在にする事。

     

     

    Perceive the essence of the product, emphasize the advantages of it,

    and make it the one and only in the world.

     

     

    どんなに優れた商品や可能性のある取り組みも、アピールすることが出来なければ、その価値を世に知らしめることは出来ません。逆に、PR戦略に長けたものは、それだけでヒットする力を備えることになります。中身は同じでも、そのパッケージングの仕方によって商品の価値は大きく異なります。「どんな商品なのか」、「その商品には、どんな歴史があり、誰が、どのような動機やきっかけで購入するのか」を突き詰めて考える必要があります。そうやって深く本質を掴み、 コンセプトを立てる事で、売り場での存在感が増し、消費者により身近になります。カタルセブンは、単に表層的な装飾性ということだけではなく、その本質を掴む作業に最も時間をかけます。そして、どこにもない唯一無二の商品に仕上げていきます。その結果、クライアント様の売り上げが伸び、デザインも個性を有した革新的なものが生み出されることに繫がります。

     

    コンセプト

    Concept Making
     
    対象物(商品、店舗、企業、人、取り組み)の本質は何なのか?
     

    ネーミング

    Naming
     
    「本質を掴んだコンセプト」と消費者の架け橋(認知ツール)。

    ストーリー

    Story
     
    「本質を掴んだコンセプト」に基づいた付加価値。

    デザイン

    design

     

    コンセプトとネーミングとストーリーを融合し、純化した状態で可視化。

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