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ERIKOの目 Vol . 3

「なぜ“KATAL SEVEN”なのか その③」
 

こんばんは。
KATAL SEVENの國方です。

書ける時に書いておこうと、更新することにしました(^^)
ということで、「なぜ“KATAL SEVEN”なのか」のその③です(^^)
ざっくりおさらいすると、
2014年夏のある日、私の車の前を走っていたトラックの車体に書かれていたロゴが、
初めて見る名前で非常に気になり、調べたところ、「ドイツ」の車のエンジンシステムに使われる
「触媒」のブランド名だとわかったところまでが前回の内容でした。
その同じ日の午後。
そこまで調べたのに、その直後には、「触媒」のブランド名のことはすっかり頭から消え去り(笑)、
私は用事を済ませるために再び車に乗り、目的地に向かおうとしました。
すると!!
雨上がりの空に大きな虹が!!
丈井も私も良く虹を見かけるのですが、この日の虹も本当に綺麗でした(^^)
すっかり良い気分で目的地に向かうと、少し早く着いたので、
書店に立ち寄り、あれこれ本を見ることにしました。
「何気なく」手にとった1冊の本。

今となってはそのタイトルもわかりませんが、
同様に「何気なく」開いたページには、綺麗な虹の写真が載っていました。

「さっき見た虹も綺麗だったな〜」と思いながら、
見開きの隣のページに目をやると、詳しい表現は覚えていませんが、
「あなたは変化をもたらす為の触媒である」という内容の短い文章が書かれていました。

「『触媒』!?」
その瞬間、朝見かけたトラックのロゴが脳裏に浮かんだのです!
「ドイツ」の車の「触媒」。
「虹」と一緒に登場した「触媒」という言葉…。
「1日のうちに、繰り返し登場するからには、きっと私たちに何かを気づかせようとしているはず!」。
ようやく、それらの言葉と真剣に向き合うことにしました。
3年前の夏のある日のことです。
ということで、長くなりそうなので、今回はこの辺で…。
次回は、いよいよ「ドイツ」そして、「SEVEN」について書いていきます。
本日もご訪問ありがとうございました(^^)

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